カテゴリ:paris( 46 )

至福なデザートタイム

さてお楽しみなデザートタイム。ここのシェフパティシエさんけっこう有名だそう。それと、日曜でも開いてるお店という理由でここをチョイスした。

 さてさて、下からモクモクとドライアイスの煙を出しながらキュウイのソルベが出てきた。お口直しにサッパリである。キュウイのイメージがレベルアップするかんじである。もうさっきの怒りがここで吹き飛んだ。
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 私はメレンゲにライチとフランボワーズのソルベがサンドされたもの。友人はフレジエがグラスデザートになってるもの。これが可愛い。下のブリストルのプレートがいい。ホワイトチョコでできている。味も見た目も乙女心を刺激しまくりである。顔が友人と私ニコニコである。サービスの人も一安心であったでしょうね。
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 さてプティフールのお時間。ここで出てきたのがマカロン。これがふせたグラスの中に入ってるしバラは飾ってあるし、もう乙女度最高潮である。ここのマカロン皮が薄くて焼き加減最高。スミレ風味もあるし・・・いろんなマカロン食べた中でここは最高賞をあげました。気がつけば、
我々はメートルが専属になってました。この人はさすがにきちんと対応してくれてます。
ワゴンにのった沢山のポットに入ったキャラメルやら、ギモーブやらが心くすぐります。
全て入れてもらいました。そのうえここのキャラメル美味しい!ギモーブもチョコもパットドフリュイもレベルはかなり高し。
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 だいたいレストランのデザートって、料理より「?・?」みたいな経験が多いのですが、最近は
すごいんですね~気分は天国レベルでお茶を飲んでリラックスしました。

 さてお会計になって、メートルが我々の横からすっと箱を2つ渡してくれました。プティフールの詰め合わせです。よくよく他の人を見てると、皆がもらってないかも?という様子。
これは?お詫びのしるし?みたいに顔が語っておりました。でもね・・・袋がついてなかった。
持って帰るの苦労するよね。そういうのって日本人ならすぐに気を利かせるんだけどね。
しょうがないです。サービス料とか、お茶ワイン入れてだいたい2万円弱だったでしょうか。
レートが安かった時代に思いをはせながら、ホテルを出ました。


 
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by cerisier39 | 2006-04-09 16:17 | paris

初体験

 さて、今回はユーロ高に頭を悩ませていたので貧乏さんらしく昼のメニューをチョイス。アラカルトなんて恐ろしい、3万円は軽く超えていきそうな値段になりそう。お昼がたしか80ユーロ。前菜とメインとチーズかもしくはデザートを選べる。

 さてアミューズ。これをみて嫌な予感がした。ああ日本ぽいやつ。ノリで巻いてあるやつは過剰にすっぱい。ベーニェは塩辛い。全体カライのです。
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 次にフォアグラのムースらしい。これがまた塩からい。もうワインと合うとかを超えていた。水を飲んで口直しである。
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 で、前菜が登場。私はリードヴォー。友人はウナギ。塩辛いが連続しているので、警戒しながらお皿を見る。香りがするんだけど・・・「塩辛そうなニオイ」がするよと友人に一言のべる。
塩辛いニオイがするほどに、的中な味。すごい塩がきつい。ソースがなおさらである。ソラマメのピューレとトマトコンフィとかも美しい色だけどすべてが塩辛いの5重奏だ。だってマメの味とかリードヴォーの味もわからないほどです。
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 友人に辛いんだけど食べてと味見をお願いした「うえええ~」と友人が返事。友人のウナギお味見させてもらった。まだ食べれる、もちろん塩はカライけどまだまし。だんだんと怒りに近いものが沸いてきた。まずサービスの態度がイヤだったんだけど、そういう時でも料理が美味しいから納得させられるものである。料理も辛いものばかり食べさせるなんて!そのうえメインも辛いものを出すつもりか!!!と内心はこれである。
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 半分ほど我慢して前菜を食べて・・・私のなかで「プチン」と線が切れてしまった。近くを通るサービスの人に合図して「これ塩辛過ぎると思いますけど」と一言つぶやいた。

 隣で一人で食べているアメリカ人のビジネスマンぽいオジサンがさっきから我々を心配そうに見ていた。まずそうな顔しながら食べている我々が気になっていたのであろう。

 サービスの人はとたんに、目が泳いだかなり焦った顔して「すぐに作り直させます!!」と
返事した。もう額に汗てな状態。そんなにあせるんなら普段からちゃんと人に接したらどうよ?と思った。

 さて、友人は食べ終わり、私のを再び待つ。気分爽快である。やっとすっきりして普通にお喋りしてまっていると、悪いこととは重なるってこのことである。友人のワインのグラスの中に
虫がプ~~ンと飛んできてポチャン!と落ちた・・・・あら~また言わないといけないでないか!もちろん笑顔で変えてくれるけど、もう我々のテーブルは伝票に危険!
ってマークされてるよねと笑いました。

 さて同じ料理がきた。「今回はかなり塩を減らしてあります」と持ってきた。変な話である。

 ニオイが違う。味もそれでもカラメだけど美味しい。だいいち星付レストランって、使っている材料が普通のレストランよりレベル高いんです。だから出汁じたいもちゃんと美味しく作っているから塩は少しだけでも味は完成するのに何で味がわからなくなるまで塩加えるのかな?フランス人は塩辛いほうが好きだっていうことも知ってるけどそれを超えていた。

 今回の場合はソラマメの味がすごく美味しいしリードヴォーだってソースだって美味しい!ちゃんと美味しいもの作っているのにねえ、もったいない!おもわず「この人達は私たちに謝るより子牛にあやまるべきよね」と友人に言った。美味しいものを提供してくれてることを忘れてるもん。

 そしてシェフがオススメらしい(メニュー以外のやつです)乳のみ子羊です。子羊は美味しい。
やっぱりこういうのって星付レストランならではかな~と思い食べた。ソースは塩が強いけどそれなりに美味しかった。
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 生まれてこのかた、どんなお店でも料理に文句つけて返したことはなかった。まさに初体験である。普通に美味しく食べたいだけなのにねえ、複雑である。
 
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by cerisier39 | 2006-04-09 14:49 | paris

le bristol

 さて歴史あるらしいホテルブリストル 発見。思ったより入り口はは小さい。

 ロビーも小さめ。ここは夏と冬のレストランというふうになっていて、今の時期はお庭に出ては食べられないのですが、歴史あるタペストリーに囲まれた豪華な内装のレストランに案内されるそうなんです。さて遅れた我々。名前を言うと「ではこちらへ」とクロークのお姉さんにコートを預けるように案内されて、いざ中へ。
 やっぱり歴史はあるのでズッシと重厚感がある。我々が案内されたところは入り口からまっすぐ入ったところ。中央の花を飾ったテーブルを中心にぐるっとまるくテーブルを配置していて、
1人、2人だったら中央に向くように並んで座るようになっています。入り口がよく見えるし、妙に落ち着かないな~という席。あんまり好きではありません。と話してたら、さっそくメニューを持ってサービスの人が来た。日本語のメニューです。

 メニュー自体シンプルだったので、日本語でいいやと思いながらそれで対応してもらったのが間違いか?来る人みんな英語で話してくる。ま、わかなくもないけど、英語はさっぱりな私なので困った。フランス語でお願いしますといちいち言わなくてはいけないのでメンドクサイ。メニュー決まってもちっとも回ってこないし(人は我々意外に5テーブルぐらいしか客がいないので暇なはず)友人に合図してもらうことにした。

 そこへ来たサービスの人。メートルが来るまで待っててとのこと。むこうから命令である。


 
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by cerisier39 | 2006-04-09 12:39 | paris

ホテルブリストルへ・・・

 さて貧乏旅行な我ら。オンボロホテルから出発して、いざ超高級ホテルle bristolへ。

 1時間近くも遅れそうなので、呑気な私もちょっと慌ててます。ちなみに自分で予約とっておきながら前日にホテルの住所書いた紙が紛失するというハプニングがあり、ちょっと雲行きあやしい予感がしていたんです。アメックスのサービスセンターに携帯から電話して住所を調べてもらったんですよね。こういうときはカードのありがたさがあるんだな~

 メトロから降りてと・・・歩く。タクシーでさっと行かないあたりが貧乏人(笑)。さすがに高級な地域。久しぶりに高級レストランだわ~と少しドキドキ。

 そんな途中で面白看板発見。写真を撮る。意味不明だけど、お店らしい。
 
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by cerisier39 | 2006-04-09 11:19 | paris

ヴァンブの蚤の市に出かけた

 お菓子トークで熱く盛り上がり、蚤の市へ行く時間がぎりぎりになってしまった。この後は2つ星レストランに行くっていうのに、遅刻間違いなしなスケジュールである。そのへんがB型チームですね。

 蚤の市へ。実は初めてなんですね~。駅に降りるとやたらそこで日本人発見。市場までわかんなかったんもので、日本人女性のオシリにひっついていくことにした。
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 けっこう面白そうだし、欲しいものもチラホラ。のんびり数時間は過ごせる場所ですね。時間がないので、地紋の織りと刺繍が豪華なリネンの布巾(23ユーロしました)と友達にフェーブ(小さいので1ユーロもした高いね)をささっと買い後ろ髪引かれる思いで帰りました。

 それでも時間は予定よりかなりオーバー。再びホテルに戻って、着替えて出発です。
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by cerisier39 | 2006-04-09 10:13 | paris

朝からお菓子祭り

 朝ご飯を食べる代わりに、前日買って食べ切れなかったお菓子やらチョコを食べた。砂糖濃度がすごい生活です。

 サダハルアオキの抹茶エクレア、上がカピカピに割れていたけど・・・。それとコートディボワール。ホワイトチョコとパッションのクリームが層になってます。個人的には好きな味。これって東京で食べたら高いんだろうな~とか言いながら食べました。
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 ミュロのマカロンとチョコ。確かパッションとバジル風味だっけ?友人が「キャベツ太郎」の味と表現。「ほんとだ~キャベツ太郎そっくりな味~」と納得。「そんな納得してていいの?」とも思いながら。ミュロさんにキャベツ太郎あげたいね。で、チョコ何食べたか忘れてしまいました。
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 ピエールマルコリーニ。ここのは日本のやつも食べているけど、このハートの形は東京では箱でしか買えないとか?(友人談)中にフランボワーズのガナッシュが入ってます。半分に切ったのでちょっと失恋気味。スミレ風味とキャトルエピス(4種のスパイス)のも食べる。それぞれ美味しかったな。チョコチップ入りのギモーブは「・・・・」美味しくないと私は思いそれ以上すすまなかった。なんかシャリシャリしてるしなあ。
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 他にはロシューとクリスチャンコンスタンのも食べ比べ(これって師弟関係ですね)。で・・・
ロシューが勝利者に。なんていうかチョコそのものの香りが鼻に抜けるんですね~

 ブツブツうるさいほど語り食べるので、お菓子評論家と友人に笑われました。これにはこの味が入ってる!ていう感覚は自信あり。 

 そんなこんなで今日のスケジュールのスタートを遅くするほど熱くお菓子を食べてしまったのでした。面白かった。
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by cerisier39 | 2006-04-09 08:54 | paris

夜のエッフェル塔へ

 お店を出て、お腹もいっぱい。シテ島まで来ているのでエッフェル塔でもまた見に行くか~と歩き始めた。テクテク歩いて、お散歩です。あんなに昼歩いても、まだ行動するこの無謀さ。旅って異常にパワーを出すんですね。
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 パリは皆が歩くのが楽しい街と言いますが、ホントそうだなと実感しますね。昼と夜ではガラッと感じが変わります。ほんとはバトームッシュに乗りたかったのですが、さすがに夜は寒い。とのことで諦めました。

 やはり歩きも疲れてきて、メトロに乗ってエッフェル塔の下まで行きました。そこのメトロの中でエッフェル塔を買いました。昼も探していたけどなくて、ま、それなりにいいかんじのがあったので私は自分用に1個とキーホルダーを。友人は頼まれたものとかを・・・。けっこう夜でも売れてますね。

 さてpalais de tokyoでは観光客が沢山いて、まるで夏の花火大会見に来てるかんじでした。ちょうどキラキラとイルミネーションが光り始めました。これは1時間ごとに10分程度光るものらしい(エッフェル塔ファンクラブの友人語る)それが見えて大満足。
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 またエッフェル塔の下まで歩いて上を向いてエッフェル塔をしばらく見ておりました。なんでか綺麗なんですよね。これで見納めっていうのもあるからかもしれません。
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 名残を惜しんで、さすがに遅いので帰ることに。朝一から動きっぱなしで11時ぐらいまで遊んで、一日頑張りました。もう疲れきってホテルがどんなにボロくても、うるさくてもグッスリ眠れます。
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by cerisier39 | 2006-04-08 21:35 | paris

さてさてディナーを食べよう

 ホテルに戻って、着替えて予約してあった「モン・ヴィエイ・ラミ(Mon Vieil Ami) 」へ。
ここは手ごろな値段で美味しく食べれそうだったので選びました。野菜が特徴だとか?
35ユーロで好きな料理を選べます。
 
 シテ島の中にあるんですけど、すぐに見つかるかな?と思いきやけっこう歩いてみても見つからず遅刻はしちゃうし焦りました。店内はすでにギッシリの人。まずサービスの男の人に名前を言うと、「もう予約の時間が過ぎたので・・・」みたいな内容で答えられてしまい、さすがに呑気な私も焦る。「私たちのテーブルはもうないんですか?」と質問すると「いいえありますよ」との返事。でも駄目なんです9時以降がうんたらかんたら・・・と途中わかりにくくて混乱してしまいましたが、なぜか席に案内してくれました。よくよく考えて、2回転する店だということを思い出し、
ああ9時半までには食べるようにしてねという話だったのかと理解できました。仏語は難しい。

 さてまずはアペリティフを出してくれました。これは全員にサービスのようです。メニューがやってきて、お野菜の料理と友人はお肉のパテ、メインは私は腎臓、友人は鴨をチョイスしました。デザートはコーヒーのジュレってのと、リンゴのやつです。

 店内は狭くて、隣の人とひっつきそうな狭さ。でもそれが逆に楽しいかんじです。左となりはアメリカ人の人達(仕事できてそうなかんじ)右隣は素朴な普通の熟年夫婦だけど味にうるさそうなグルメな雰囲気、時々お隣さんとも目があったりして面白い。

 お野菜の料理はお隣さんも頼んでいました。皆の感想が聞こえてきます「クスクスにあいそうよね」みたいな内容。私も食べながらスパイスが入ってたりサラッとしたスープで煮てあるので
クスクスが欲しいと思っちゃいました。アスパラとかの皮の繊維がかなり固かったのが残念でしたけど、それなりに美味しかった。でも日本人ってこういうレベルの野菜の煮たものって毎日食べてるよな・・・と思ったりもして。パテは美味しかったです。
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 さて腎臓。これはロゼで焼いてねと言ってたんだけど・・・・ロゼを越えまくっていて、焼きすぎで固い!固い!これはいかんよね。それに隣の人に違うメニューがでたりと、忙しくて厨房がトラブル発生な雰囲気を感じます。ソースもな・・・ちといまいち。ジャガイモのピュレもな、芋自体がアクぽい。友人の鴨は普通に美味しかった。私は腎臓を2個も食べれないのでジャガイモを残しました。
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 デザートはということでコーヒーのジュレってなんだろうか~と思いきや・・・・コーヒーゼリーオシャレ版でした。リンゴはまさに全てがリンゴ。ま、普通に美味しかったわ。
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 ワインをグラスで頼んで、コーヒーも飲んで50ユーロぐらいだったかな?(7000円超える)でした。ま、値段は高いと思いませんでした。お店の雰囲気もいいしね。


 
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by cerisier39 | 2006-04-08 19:37 | paris

三つ編みのおばあちゃんのお店

 あんまりにも疲れたのでデパートの裏あたりへ入り、カフェでお茶しました。座るとボーっとしちゃいます。時間がギリギリ残っているので、三つ編みのおばあちゃんの店に行こうという話に。
我々なぜこんなに頑張っているかというと日曜・月曜は休みのお店ばかりという理由。

 店を出て北へあがって歩いて行くと・・・ムーランルージュが見えてきます。そこを進めばお店があります。私は初めてですが、友人は来たことがあるのでおばあちゃんのパンチのきいた格好のことを教えてくれてました。
 三つ編みにタータンチェックのスカート、ハイソックスっていういでたちです。日本なら学生さんですよね。一回見たら絶対忘れないっていうか・・・

 おばあちゃんは喋りもだみ声でパンチが利いてます。私にとっては下町の江戸っ子と喋っているような感覚の喋り方です。いろいろな地方の有名なチョコレート屋さんのを説明してくれました。私のお目当はベルナッションのチョコ。今回リヨンには行けなかったので、昔食べた懐かしの味を思い出したかったのです。思いがけずディジョンの有名なお店のチョコもあって、嬉しくて買いました。他にはルルーさんのチョコとかあって、「ここには行きましたよ」と話すと「マダムルルーは東京に行ってるでしょう」とベラベラと早口でしゃべりまくります。ウンウンと私は半分しか理解できませんでしたが、ま、とにかく楽しくコミュニケーションをはかりながらお買い物ができてよかったです。
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by cerisier39 | 2006-04-08 18:14 | paris

ギャラファへ行こう

 マドレーヌから今度はギャラリーラファイエットへ。料理本がいまいち良いのが見つからないので、あるかな?と思い行くことに。しかし週末です。観光客は多いし、もう人が多くてヨレヨレな私には少し苦痛。案内のおばちゃんに聞いてもないと言われ、もういいか~と今日はあきらめました。
 しょうがないので食品売り場へ。またまた人が多い・・・時間もないのでササッと慌てて見て、
ミモザのシロップとか色々といっても昔から言えば少ないけど買いました。だってユーロ高、
お金が飛ぶようになくなっていくんです(笑)

 ここでお店が閉まっていて行けなかったサダハルアオキのお店が出てたので買いました。
私の苦手な日本人店員さんがいました。冷たい声で「邪魔」とは言いませんがよって下さいと
叱られちゃいました。日本のデパートではない言い方ですね。



 
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by cerisier39 | 2006-04-08 16:10 | paris